井上梓の雑記帳(永遠のノータイトル)
井上梓の目についたニュースとか本とか鉄道とか変な物とか、とにかく気になったことを気ままに書いていくBlog
2009'04.20.Mon 11:53:42
なんか飯田線に乗りに行きたくなった。
みんなで麻雀打っていた和は、咲の打ち回しに違和感を感じる。
その疑問が確信に変わったとき、和の感情がついに爆発してしまう。
一方そのころ、久とまこは高校生麻雀大会・県予選の抽選会場に足を踏み入れていた。
自宅で±0になるように打っていた和、だがやはり意図的にそれを作り出すことは和にも容易なことではなかった。
雑誌の取材記者に大会で気になる選手を聞かれ、咲のことを考えつつ誰もいないと答えるが、
記者にはそのことが読まれていた。「今年の大会は荒れそうだ、」と。
学生議会の会議中に、大会での大将・中将をどうするかと考え悩む部長、会議の内容もろくに聞かず、
「時間になった。」とまこに呼ばれるとあとは副会長に丸投げ。
しかし、しっかりフリマの注意事項を付け加えるあたりかなりすごい人ですね。
二人はそのまま電車(おそらく飯田線119系)にのって大会の申し込みに行く――
さっきから場面が転々としていて文章で伝えにくいですが、木の下で居眠りしている咲。
彼女の見ている夢は、手元の雑誌記事に書かれている姉・「宮永照」とのことだった。
そして部室にやってきた咲・京太郎・優希。
先にいた和は、一人で牌を並べ、±0を作ろうとしていた。
早速四人で卓を囲む。しかし咲と和が圧倒的に強く、京太郎と優希では相手にならない。
優希は、「二人が居ると勝てないからつまらない。」と言い出す。
その次局は咲が優希に早速振り込む。危険牌の五筒をツモ切りしたのを不審に思った京太郎は咲の手配を開ける。
咲、捨て牌:二索 五萬 五索放銃
その手は国士無双聴牌、待ちは九筒、わずか3巡目で、だ。 しかし直前の京太郎の捨て牌が九筒、
咲は五索ツモ切りなので手変わりはしていない。つまり京太郎から役満を取らなかった事を見抜いたのは和だけだった。
その局、優希がトップ、咲は±0。わざとやったことを見抜いている和は怒って部室を出て行く。
咲は和を追うが、和の口から出たのは冷たい言葉だった。
「今の打ち方を続けるというのなら、退部してくれませんか?」と。
咲は、優希に楽しませてあげようとして打った。だが、それは和にとっては全くつまらない物だ。
和は言った、「私も楽しませて欲しい」と。 その後、紆余曲折あって二人の絆は強い物となる。(一番端折ったらまずくない、ここ?)
雑誌の表紙を飾っていたカツ丼さんの元に電話が入る。
「なるほど、徹底的にやって良いんだな?おもしろそうだ。―それロンだ、悪いなぁ。またトップだ」
と全く悪びれずに。そして夜の部室は部長が電話をもっている。 と言うところでエンディング。
やはり次回予告もはカオス。踊りとかコスプレとか。麻雀が強い高校生も普通じゃないと至極真っ当な意見も。
次回は和とか咲とかのメイド姿が見られるんですねわかります。
みんなで麻雀打っていた和は、咲の打ち回しに違和感を感じる。
その疑問が確信に変わったとき、和の感情がついに爆発してしまう。
一方そのころ、久とまこは高校生麻雀大会・県予選の抽選会場に足を踏み入れていた。
以上公式あらすじ
自宅で±0になるように打っていた和、だがやはり意図的にそれを作り出すことは和にも容易なことではなかった。
雑誌の取材記者に大会で気になる選手を聞かれ、咲のことを考えつつ誰もいないと答えるが、
記者にはそのことが読まれていた。「今年の大会は荒れそうだ、」と。
学生議会の会議中に、大会での大将・中将をどうするかと考え悩む部長、会議の内容もろくに聞かず、
「時間になった。」とまこに呼ばれるとあとは副会長に丸投げ。
しかし、しっかりフリマの注意事項を付け加えるあたりかなりすごい人ですね。
二人はそのまま電車(おそらく飯田線119系)にのって大会の申し込みに行く――
さっきから場面が転々としていて文章で伝えにくいですが、木の下で居眠りしている咲。
彼女の見ている夢は、手元の雑誌記事に書かれている姉・「宮永照」とのことだった。
そして部室にやってきた咲・京太郎・優希。
先にいた和は、一人で牌を並べ、±0を作ろうとしていた。
早速四人で卓を囲む。しかし咲と和が圧倒的に強く、京太郎と優希では相手にならない。
優希は、「二人が居ると勝てないからつまらない。」と言い出す。
その次局は咲が優希に早速振り込む。危険牌の五筒をツモ切りしたのを不審に思った京太郎は咲の手配を開ける。
咲、捨て牌:二索 五萬 五索放銃
その手は国士無双聴牌、待ちは九筒、わずか3巡目で、だ。 しかし直前の京太郎の捨て牌が九筒、
咲は五索ツモ切りなので手変わりはしていない。つまり京太郎から役満を取らなかった事を見抜いたのは和だけだった。
その局、優希がトップ、咲は±0。わざとやったことを見抜いている和は怒って部室を出て行く。
咲は和を追うが、和の口から出たのは冷たい言葉だった。
「今の打ち方を続けるというのなら、退部してくれませんか?」と。
咲は、優希に楽しませてあげようとして打った。だが、それは和にとっては全くつまらない物だ。
和は言った、「私も楽しませて欲しい」と。 その後、紆余曲折あって二人の絆は強い物となる。(一番端折ったらまずくない、ここ?)
雑誌の表紙を飾っていたカツ丼さんの元に電話が入る。
「なるほど、徹底的にやって良いんだな?おもしろそうだ。―それロンだ、悪いなぁ。またトップだ」
と全く悪びれずに。そして夜の部室は部長が電話をもっている。 と言うところでエンディング。
やはり次回予告もはカオス。踊りとかコスプレとか。麻雀が強い高校生も普通じゃないと至極真っ当な意見も。
次回は和とか咲とかのメイド姿が見られるんですねわかります。
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咲の麻雀に対する姿勢に和の怒りが爆発!
(#`ε´#)
対立する2人はわかりあうことが出来るのか?というお話です。
とりあえず、全自動雀卓にスポットを当てたアバンが妙にカッコ良くてニヤニヤでした。
一瞬番組間違えたかとww
バックの語りもあいまって、スケール感が急上昇!
テンション上がってキター!
\(^_^)/
本編では、咲も和もお互いの実力を認めているのは間違いないものの、和が確実に強くなろうと必至に麻雀に取り組んでいるのに対し、咲はみんなが楽しくなれるようにと手加減する一面も。
そんな咲を見て、...
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みんなで麻雀打っていた和は、咲の打ち回しに違和感を感じる。その疑問が確信に変わったとき、和の感情がついに爆発してしまう。一方そのころ、久とまこは高校生麻雀大会・県予選の抽選会場に足を踏み入れていた。
夫婦水入らずね、あ・な・た
第3話も優希ちゃん激カワだじぇ♪
もうお持ち帰りしたいw
優希は京ちゃんラブの感じですね。
久とまこは麻雀県予選大会の抽選へ。
いよいよ他校麻雀部の面々がお披露目。
…いやあ、こちらも豪華そのものの声優陣。
風越女子のキャプテ
初めて勝利の味を知り清澄高校麻雀部入部した咲。両親が別れに別れになり、2つ年上の姉照とも離れて暮らしている。一方中学チャンピオンだった和は、咲の勝つための麻雀に敗れ悔しさをにじませた。普段は「のどっち」と名乗りネット麻雀で腕を磨いた。「和、随分夜更かしして
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井上梓 (azusa2)
職業:
友達のいない高校生
趣味:
読書とか旅行とか
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メールは諸般の事情で非公開となりました。
コメントをいただければこちらからご連絡差し上げます。
「何を考えているかわからない」と割といわれる。
その実たぶん何にも考えていない。そんな人間。
基本的にHNはazusa2、
人名っぽくすると井上梓
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ついったー
ココロさん